- portsツリー更新
# portsnap fetch
# portsnap extract - portupgradeインストール
# cd /usr/ports/ports-mgmt/portupgrade/ # make BATCH=yes install clean# rehash # cd # chmod 640 /usr/local/etc/pkgtools.conf # vi /usr/local/etc/pkgtools.conf
MAKE_ARGS = { '*' => [ ;* この4行を追加 'WITH_BDB_VER=42', ;* この4行を追加 'WITHOUT_IPV6=yes', ;* この4行を追加 ], ;* この4行を追加 } # # freebsd-update fetch # freebsd-update install ;*
crontab に追加
# vi /etc/crontab ;* 次の行を最下行に追加0 4 * * * root /usr/sbin/freebsd-update cron
2013年3月29日金曜日
さくらVPSサーバーの環境設定4
久しぶりに、さくらVPSサーバーの環境を整える。
2012年12月1日土曜日
Terminal IDE から ssh で外部鯖へ
Nexsus7からレンタル鯖にsshでログインするための作業
1. $ dropbearkey -t rsa -f ~/.ssh/id_rsa
暗号鍵を生成し、画面に id_rsa.pub に相当する文字列が表示されるので、これをファイルに落とす。コピペでもよし、コマンド実行時にリダイレクトでファイルにするもよし。
レンタル鯖のsshdは公開鍵でしか入れない設定にしてるので、 この公開鍵のテキストファイルをすでにクライアント接続済のPCへ送って(DropBox経由)、PCから鯖へ転送(TeraTermのscp)。
1で、既に鍵を生成したあとに、公開鍵を作成するには
とすればOK。 -y は既にある暗号鍵から公開鍵を表示するオプション。
2.鯖の、~/.ssh/authorized_keys へ公開鍵をコピペ
3.Nexsus7から
$ ssh -i ~/.ssh/id_rsa username@hostname
これで、usernameのアカウントにログインできる。
1. $ dropbearkey -t rsa -f ~/.ssh/id_rsa
暗号鍵を生成し、画面に id_rsa.pub に相当する文字列が表示されるので、これをファイルに落とす。コピペでもよし、コマンド実行時にリダイレクトでファイルにするもよし。
レンタル鯖のsshdは公開鍵でしか入れない設定にしてるので、 この公開鍵のテキストファイルをすでにクライアント接続済のPCへ送って(DropBox経由)、PCから鯖へ転送(TeraTermのscp)。
1で、既に鍵を生成したあとに、公開鍵を作成するには
$ dropbearkey -y -f ~/.ssh/id_rsa | grep "^ssh-rsa" >> id_rsa.pub
とすればOK。 -y は既にある暗号鍵から公開鍵を表示するオプション。
2.鯖の、~/.ssh/authorized_keys へ公開鍵をコピペ
3.Nexsus7から
$ ssh -i ~/.ssh/id_rsa username@hostname
これで、usernameのアカウントにログインできる。
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